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山・牟礼 むれ

大辞林 第三版の解説

むれ【山・牟礼】

やま。おか。 「是の-の鉄かねを取て以て永ひたぶるに聖の朝に奉る/日本書紀 神功訓」 〔古代朝鮮語からともいう〕

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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