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山始め やまはじめ

大辞林 第三版の解説

やまはじめ【山始め】

きこりなどが新年初めて山に入る時に行う儀式。供物を山の神に供え、その年の山仕事の安全を祈る。初山はつやま[季] 新年。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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