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廓落 かくらく

大辞林 第三版の解説

かくらく【廓落】

( トタル ) [文] 形動タリ 
限りなく広々としたさま。 「文芸の奥に、-として、広大無辺の天地開け来たるなり/囚はれたる文芸 抱月

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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