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影が差す かげがさす

大辞林 第三版の解説

かげがさす【影が差す】

影ができる。
不吉な兆候が現れる。また、病気の兆候が現れる。 「前途に不安な-・した」
(日・月・灯火などの)光が当たる。 「窓辺に月の-・す」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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