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彼岸底彼岸天井 ひがんぞこひがんてんじょう

大辞林 第三版の解説

ひがんぞこひがんてんじょう【彼岸底彼岸天井】

春秋の彼岸ごろには稲作の予想や結果も出ることから、株式相場が底をつけたり天井をついたりすること。 〔米相場からきた語〕 → 節分天井

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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