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御歩射・御奉射 おびしゃ

大辞林 第三版の解説

おびしゃ【御歩射・御奉射】

年頭に行う徒弓かちゆみ神事。的を射た結果で年占をするところが多い。また、弓を射る行事が脱落し、単に年頭の初寄り合いになっているところも少なくない。おぶしゃ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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