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御灯・御燈 ごとう

大辞林 第三版の解説

ごとう【御灯・御燈】

神仏や貴人の前にともす灯火。みあかし。
陰暦3月3日・9月3日に、天皇が北辰(北極星)に灯明をささげる行事。 「ついたちには-の御清まはりなべければ/栄花 初花

みとう【御灯・御燈】

神仏に供える灯火。みあかし。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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