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心裡留保・心裏留保 しんりりゅうほ

大辞林 第三版の解説

しんりりゅうほ【心裡留保・心裏留保】

〘法〙 売る意思がないのに売ると言ったりするように、自分の内心の意思と異なることを自覚しながらする意思表示。原則として、表示どおりの効果を生ずる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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