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恨み骨髄に徹する うらみこつずいにてっする

大辞林 第三版の解説

うらみこつずいにてっする【恨み骨髄に徹する】

〔史記 呉王濞伝
人をうらむことが深く激しい。非常に強いうらみの形容。恨み骨髄に入る。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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