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感読 かんどく

大辞林 第三版の解説

かんどく【感読】

( 名 ) スル
〔「かんとく」とも〕
感動しつつ読むこと。 「簡端に一言を贅しもつて-を謝すると/安愚楽鍋 魯文

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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