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慶応の推薦入試制度

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

慶応の推薦入試制度

クラブ活動を通じて学校を活性化させることを主な目的に、03年度から始まった。出願資格は中学3年の2学期の評定の合計が38以上(9教科5段階評価)で、スポーツや文芸面での「顕著な成績」があること。1次試験は書類選考、2次試験は面接。上田誠監督によると、例年40人の定員で約200人が受験し、野球部には10人前後が入部するという。

(2009-03-19 朝日新聞 朝刊 神奈川全県 2地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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