手当たり次第・手当り次第(読み)てあたりしだい

大辞林 第三版の解説

てあたりしだい【手当たり次第・手当り次第】

手に触れる物を区別しないさま。それが何であるかとか、順序とかを考えないで行うさま。てあたりほうだい。 「 -(に)投げつける」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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