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手掛かり・手懸かり・手掛り・手懸り てがかり

大辞林 第三版の解説

てがかり【手掛かり・手懸かり・手掛り・手懸り】

手をかける所。とりつく所。 「わずかのくぼみを-に岩場を登る」
考えたり調べたりするためのよすがとなるもの。いとぐち。 「犯人捜索の-をつかむ」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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