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打ち掛かる・打ち懸かる・打ち掛る・打ち懸る うちかかる

大辞林 第三版の解説

うちかかる【打ち掛かる・打ち懸かる・打ち掛る・打ち懸る】

( 動五[四] )
武器などを持って攻めかかる。 「棒を持って-・る」
寄りかかる。 「雪の前殿-・り、自害してこそ死し給ふ/仮名草子・恨の介」
従事する。 「おのづから親かたの商売ばかりに-・りて/浮世草子・織留 6

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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