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打ち覆ひ うちおおい

大辞林 第三版の解説

うちおおい【打ち覆ひ】

仮に作った屋根。 「 -を葺きて/方丈記」
棺に入れるまで、死者にかぶせておく生前着用した着物。また、死者の棺を包む白布。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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