抜き取り検査・抜取り検査(読み)ぬきとりけんさ

大辞林 第三版の解説

ぬきとりけんさ【抜き取り検査・抜取り検査】

検査法の一。大量の製品の検査をする場合、製品の一部を抜き取って調べ、それによって全体の状態を推測するもの。サンプリング調査。標本調査。一部調査。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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