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抜き差し・抜差し ぬきさし

大辞林 第三版の解説

ぬきさし【抜き差し・抜差し】

( 名 ) スル
抜き出すことと入れること。除くことと加えること。 「簡単に-ができる」 「穴に-する」
あれこれやりくりすること。処理。処置。
[句項目]

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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