抜き打ち・抜打ち(読み)ぬきうち

大辞林 第三版の解説

ぬきうち【抜き打ち・抜打ち】

刀を抜くと同時に斬りつけること。 「 -に切りかかる」
予告なしに、突然物事を行うこと。 「 -検査」 「 -テスト」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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