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押し湯・押湯 おしゆ

大辞林 第三版の解説

おしゆ【押し湯・押湯】

鋳物の収縮や空隙(巣)の発生を防ぎ、湯(溶融金属)を加圧しつつ内部のガスを抜き、鋳型内に流し込むために設けられた湯だまり。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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