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挽き割り ひきわり

大辞林 第三版の解説

ひきわり【挽き割り】

木材を縦にひき切ること。また、そのようにしてつくった材木。
製材品のうち、厚さが7.5センチメートル 未満、幅が厚さの四倍未満のもの。横断面が正方形の正しよう割りと、長方形の平ひら割りとがある。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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