挿し穂・挿穂(読み)さしほ

大辞林 第三版の解説

さしほ【挿し穂・挿穂】

挿し木にするため、草木から切り取って挿すようにした茎や葉。 [季] 春。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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