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掻い詰め・搔い詰め かいづめ

大辞林 第三版の解説

かいづめ【掻い詰め・搔い詰め】

物と物との間にすき間を作るため、支えとしてはさみ込む物。 「鼬いたちの道切るとがり杭、桝ます落しの-/浮世草子・胸算用 1

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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