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政策評価 せいさくひょうか

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ナビゲート ビジネス基本用語集の解説

政策評価

考課を行う際に、陥りやすい心理的な傾向の1つ。 賞与、昇格、役職付与への影響を考慮して、故意に甘く評価すること。

出典|ナビゲート
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大辞林 第三版の解説

せいさくひょうか【政策評価】

行政機関が主体となり、政策目標を実現するための行政活動を対象としてその評価を行うこと。中央省庁の改革に伴い、各省庁に評価専門の部局が設置され、総務省には省庁の評価をチェックする行政評価局が置かれた。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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