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散り掛かる・散り掛る ちりかかる

大辞林 第三版の解説

ちりかかる【散り掛かる・散り掛る】

( 動五[四] )
散ってその上に落ちかかる。 「花びらが肩に-・る」
散りはじめる。散りかける。 「桜の花もそろそろ-・ってきた」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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