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数寄・数奇 すき

大辞林 第三版の解説

すき【数寄・数奇】

〔「好き」と同源。「数寄」「数奇」は当て字〕
風流・風雅の道。和歌・茶の湯・生け花など、風流の道を好むこと。 「 -三昧ざんまい
[句項目] 数寄を凝らす

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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