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敷き寝の船・敷寝の船 しきねのふね

大辞林 第三版の解説

しきねのふね【敷き寝の船・敷寝の船】

七福神と宝物を乗せた船を描いた絵。除夜または節分の夜これを枕の下に敷いて寝ると、よい夢を見るとされた。宝船。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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