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断ち切る・断切る・裁ち切る・截ち切る たちきる

大辞林 第三版の解説

たちきる【断ち切る・断切る・裁ち切る・截ち切る】

( 動五[四] )
(「裁ち切る」「截ち切る」とも書く)紙・布などをいくつかに切り離す。 「紙を二つに-・る」
今まで続いていた関係をなくす。 「未練を-・る」 「きずなを-・る」
続いているものの途中を切る。 「退路を-・る」
[可能] たちきれる

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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