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新潟県の村

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

新潟県の村

市町村合併で少なくなり、現在、弥彦、関川、刈羽、粟島浦の四つになった。弥彦以外は過疎化によっていずれも人口減少が続いている。住民基本台帳に基づく調査によると、昨年3月末時点で関川は6969人、刈羽が4971人、粟島浦が365人。54年、関谷村と女川村が合併してできた関川村は当時約1万2千人がいたが、今はその6割になった。

(2009-02-23 朝日新聞 朝刊 新潟全県 1地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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