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日食・日蝕 にっしょく

大辞林 第三版の解説

にっしょく【日食・日蝕】

太陽と地球の間に月が入って、太陽が隠されて見える現象。太陽の一部が隠される場合を部分食、全部隠される場合を皆既食、月の周りに太陽の縁が輪のように見える場合を金環食という。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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