書き初め・書初め(読み)かきぞめ

大辞林 第三版の解説

かきぞめ【書き初め・書初め】

新年を迎えて初めてする習字。普通、正月二日に行う。筆始め。試筆。吉書。 [季] 新年。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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