コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

書き損ずる・書損ずる かきそんずる

大辞林 第三版の解説

かきそんずる【書き損ずる・書損ずる】

( 動サ変 ) [文] サ変 かきそん・ず
書きそこなう。書き損じる。 「表札を-・ずる」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

今日のキーワード

金城湯池

1 《「漢書」蒯通伝から。「湯池」は熱湯をたたえた堀》守りが非常に固く、攻めるのが難しい城。金湯。2 堅固で、他から侵害されにくい勢力範囲。「保守派の金城湯池」...

続きを読む

コトバンク for iPhone