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東海学連選抜

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

東海学連選抜

全日本で成績低迷が続く東海地区の底上げなどを目的に、第38回大会から導入された。東海学生陸上競技連盟の代表校から漏れた愛知、岐阜、三重、静岡の各大学からエース級13人を選抜する。オープン参加のため順位は記録に残らないが、初出場の前回は5時間37分55秒で16位の京産大に次いでゴールした。

(2007-10-27 朝日新聞 夕刊 1総合)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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