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染み・肝斑 しみ

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大辞林 第三版の解説

しみ【染み・肝斑】

色や香りがしみこむこと。色をつけること。また、そのもの。
液体などがしみこんでできた汚れ。 「コーヒーの-」
(「肝斑」とも書く)
顔面、特に額・眉・頰などに生じる褐色の色素斑。成年女子に多い。原因は明らかではないが内分泌系の失調と考えられている。肝斑かんぱん
中年期以後、顔面や手の甲など日光に当たる部分にできる褐色の色素斑。皮膚の老化が原因。

出典|三省堂
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