コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

染み透る・染透る・沁み透る しみとおる

大辞林 第三版の解説

しみとおる【染み透る・染透る・沁み透る】

( 動五[四] )
液体が内部深くまで、または裏側まで十分にしみる。しみこむ。 「はらわたに-・るうまさ」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

染み透る・染透る・沁み透るの関連キーワードはらわた液体

今日のキーワード

処暑

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の7月中 (7月後半) のことで,太陽の黄経が 150°に達した日 (太陽暦の8月 23日か 24日) に始り,白露 (9月8日か9日) の前日までの約 15日間であ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android