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柧手 つまで

大辞林 第三版の解説

つまで【柧手】

材木の切れ端。
かどのある荒削りの材木。角材。 「真木の-を百もも足らず筏に作り/万葉集 50

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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