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桜漬け・桜漬 さくらづけ

大辞林 第三版の解説

さくらづけ【桜漬け・桜漬】

主に半開きの八重桜の花を塩漬けにしたもの。熱湯を注いで桜湯として飲む。 [季] 春。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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