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梅雨入り・入梅 ついり

大辞林 第三版の解説

ついり【梅雨入り・入梅】

〔「つゆいり」の転〕
にゅうばい(入梅)。 [季] 夏。

つゆいり【梅雨入り・入梅】

( 名 ) スル
梅雨に入ること。陰暦では、芒種ぼうしゆのあとの壬みずのえの日とする。にゅうばい。ついり。つゆのいり。 [季] 夏。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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