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極古渡り ごくこわたり

大辞林 第三版の解説

ごくこわたり【極古渡り】

主に名物裂ぎれの時代区分に用いる語で、応永(1394~1428)頃までの舶来ものをいう。根抜き。ごんこわたり。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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