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模様眺め(もようながめ)

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外国為替用語集の解説

模様眺め(もようながめ)

相場の基調がさほど変わらないときに使われる。相場の動きがはっきりしないために、売買が手控えられている状況。

出典|(株)マネーパートナーズ
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