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欠け徳利・欠徳利 かけどくり

大辞林 第三版の解説

かけどくり【欠け徳利・欠徳利】

〔口の欠けた徳利の意から〕
口が悪いこと。また、その人。かけど。 「さりとはけうとい-悪口を言はずとも/浄瑠璃・忠臣金短冊」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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