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次世代無線通信

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

次世代無線通信

総務省が2社に割り当てる2.5ギガヘルツ帯の周波数での無線通信無線LAN並みの通信の速さと、携帯電話の広域性を併せ持つ。各社は米半導体大手インテルが推進する技術「ワイマックス」と、現行のPHSを発展させた「次世代PHS」の二つの方式に分かれて、次世代無線通信への参入を目指す。

(2007-10-13 朝日新聞 朝刊 1経済)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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