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気吹戸 いぶきど

大辞林 第三版の解説

いぶきど【気吹戸】

神が息を吹きかけて罪や穢けがれを払う出入り口。 「 -に坐す-主といふ神/祝詞 六月晦大祓

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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