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氷文目地 ひもんめじ

大辞林 第三版の解説

ひもんめじ【氷文目地】

書院式露地で用いられる寄せ石敷の意匠。目地が氷の割れたような姿をしているところからの名。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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