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法灯・法燈 ほうとう

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大辞林 第三版の解説

ほうとう【法灯・法燈】

釈迦の教えを闇を照らす灯火にたとえていう語。のりのともしび。
仏前の灯火。灯明とうみよう
高徳の僧。一宗を代表するような高僧。 「能書・学匠・弁説人にすぐれて宗の-なれば/徒然 60

ほっとう【法灯・法燈】

出典|三省堂
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