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流灯・流燈 りゅうとう

大辞林 第三版の解説

りゅうとう【流灯・流燈】

盆の16日、舟形にした板の上に灯籠とうろうをのせ、火をともして川や海に流すこと。また、その灯籠。灯籠流し。 [季] 秋。 《 -や一つにはかに溯る /飯田蛇笏 》

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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