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浜名の橋 はまなのはし

大辞林 第三版の解説

はまなのはし【浜名の橋】

浜名湖の出口の浜名川に架けてあった橋。焼失などのために何度も架け替えられ、地震による地形の変化で廃絶。⦅歌枕⦆ 「あづまぢの-を来て見れば昔恋しき渡りなりけり/後拾遺 羇旅

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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