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溜預け ためあずけ

大辞林 第三版の解説

ためあずけ【溜預け】

江戸時代、重病の囚人や一五歳未満の犯罪人を回復・成長まで一時的に非人溜に預けた措置。非人預け。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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