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漬く・浸く つく

大辞林 第三版の解説

つく【漬く・浸く】

( 動五[四] )
漬物が熟成してちょうど食べ頃になる。つかる。 《漬》 「このナスはまだよく-・いていない」
湯・水にひたる。つかる。 「広瀬河袖-・くばかり浅きをや/万葉集 1381」 〔「漬ける」に対する自動詞〕
( 動下二 )
つける

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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