コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

火事見舞(い) カジミマイ

1件 の用語解説(火事見舞(い)の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

かじ‐みまい〔クワジみまひ〕【火事見舞(い)】

家が火災で焼けたり、近火があったりした人を見舞うこと。また、見舞いのために送る手紙や品物。 冬》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

火事見舞(い)の関連キーワード烏有に帰す近火ぐたりぐったり火焼け焼け跡焼け野焼け山焼け木杭焼け木杭に火が付く

今日のキーワード

ネコノミクス

猫が生み出す経済効果を指す造語。2012年に発足した安倍晋三内閣の経済政策「アベノミクス」にちなみ、経済が低迷する中でも猫に関連するビジネスが盛況で、大きな経済効果をもたらしていることを表現したもの。...

続きを読む

コトバンク for iPhone