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灯台・燈台 とうだい

大辞林 第三版の解説

とうだい【灯台・燈台】

航路標識の一。船舶に陸上の特定の位置を示すために設置する塔状の構造物。夜間には灯火を放ち、また、霧笛を鳴らすなどして船舶の安全を守る。
昔の室内照明器具。上に油皿をのせて灯心を立て火をともす台。灯明台。
[句項目]

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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